atamaitaize

同族のメスを毒で弱らせてその間に交尾する動物って言ったら明治大学生くらいのものだからね
hevimeta:

あごひげ海賊団 : ヘビの脱皮 真正面から見ると怖すぎ
sea-lilly:

There is much more to see on Lovely Nipples, are you coming? ;)

sea-lilly:

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sukekyo:

d62ba8ae.jpg
otsune:

bbk0524:

henkyo:

highlandvalley:

scalable:

yasunao:

horomoku:
看板探偵
randomlittlespark:

You can tell by the way I walk I’m a women’s man no time to talk

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You can tell by the way I walk I’m a women’s man no time to talk

(Source: gg-art)

mug-costanza:

Milton Martinez HALL OF MEAT
日本軍の補給体制は、兵士1日に米麦800g、野菜300g、肉類150g・・・・煙草20本、甘味料、羊羹で100gとか、かなり細かく、しかもほとんどの人が驚くほど量も多く、内容も充実して決まっています。
これは大変な運動量から必要となる量で、普通の我々なら、この半分でも多いくらい、多少、当時と今の食文化の違いがありますが、栄養学的には完璧、当時の庶民には「大御馳走」でした。

実際、1943年に出された米軍レポート「日本陸軍」を読むと、「日本軍の食糧、弾薬の補給体系は大変優れていて、必要な物資は必要なだけ前線に届いている」と書かれています。

実際、ガ島に日本軍の「製氷機」があったのは、鹵獲した米軍がアイスを作ったので有名ですね。ともかく、この頃までの日本軍の補給はむしろ米軍よりも良好、フィリピンでは日本軍が「投降すれば冷えたビールが飲める」と誘っています。

myroomsblog:

Thom Browne: September, Architectural Digest, 800 square foot Greenwich Village home.